ホーム > うまい日本酒を飲む > 利き酒人気ランキングTOP10
利き酒コーナーの銘柄を人気順にランキングしました。毎回テーマを変えてご紹介いたしますのでお楽しみに!
※ランキングでご紹介している銘柄は、現時点ではお取り扱いしていない場合がございます。
予めご了承くださいませ。
| 朝日酒造(株) 久保田 紅寿 特別純米酒 | ![]() |
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| 新潟を代表する一本。でも、さすがです。一年を通して一度も首位を明け渡すことがありませんでした。もはや殿堂入り。日本酒界の木村拓哉! | ||
| (株)越後鶴亀 越後鶴亀 純米酒 | ![]() |
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| 正直「何故2位なのか?」と聞かれる事があります。なぜってそれは、「ただただ旨いから」としか言いようがありません。 | ||
| 白龍酒造(株) 越の梅酒 リキュール | ![]() |
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| 定番と言ってもいい梅酒です。どんな方でも美味しく飲んでいただけると思います。女性のお客様はデザート的に最後の一杯としてチョイスしていますね。 | ||
| 八海醸造(株) 八海山 純米吟醸 | ![]() |
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| 今や日本全国の居酒屋さんに置いてありますね。我が魚沼が誇るブランドとしてお土産としても大定番。安定した酒質は飲む方を選びません。 | ||
| 白瀧酒造(株) 上善如水 越淡麗 純米大吟醸 | ![]() |
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| 白瀧酒造とコラボしたお酒です。「上善」だけあり女性支持率高し! 販売・利き酒は終了いたしました。 |
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| 石本酒造(株) 越乃寒梅 特別本醸造 | ![]() |
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| 新潟の日本酒で一番有名なお酒です。 お父さんおじいちゃん世代には特に絶大なる人気! |
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| 福顔酒造(株) ウイスキー樽で貯蔵した日本酒 清酒 | ![]() |
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| なんとウイスキー樽で日本酒を貯蔵しています。香りはやっぱりウイスキー。でも、飲んでみると…これはこれでやたらと旨い!良い意味で期待を裏切ってくれます。 | ||
| 玉川酒造(株) 越後武士梅酒 リキュール | ![]() |
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| 「越後武士」をベースに造った梅酒は、はっきり言って濃い!けれど旨い!味がはっきりしているのでハマッてしまう方が大勢いらっしゃいます。 | ||
| 新潟銘醸(株) 越の寒中梅 亀の尾仕込み 純米吟醸 | ![]() |
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| 実はこのお酒、12月から2月下旬までのたった3ヶ月間の限定紹介なのです。冬の短い期間のお酒が年間ランキングに登場するってことは、相当な人気ということですね。 | ||
| 諸橋酒造(株) 越乃景虎 本醸造 | ![]() |
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| 大辛口でご紹介していますが、辛すぎないお酒に仕上がっています。 「辛口はニガテ…」というお客様にこそ是非試していただきたいですね。 |
ずらっと並んだ利き酒マシンの銘柄をご紹介します。この他にも店頭ではおすすめ銘柄や利き酒マシンに入れられなかった銘柄を飲むことができます。足を運ばれた際には是非チェックしてみてください。
※利き酒コーナー取扱銘柄は、時期的・数量的な問題で変更になる場合がございます。
また、利き酒コーナーの隣、「駅の酒蔵」にてお買い求めいただけます。
※駅の酒蔵で販売している銘柄は、時期的・数量的な問題でご購入できない場合がございます。
予めご了承くださいませ。
| No | 駅の酒蔵 販売 |
酒蔵 | 銘柄 (読み) |
種類 | 甘辛度 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 天領盃酒造(株) | 天領盃 (てんりょうはい) |
純米酒 | やや辛口 | |
| 昭和58年(1983年)創業。名宝金北山から長い歳月をかけて湧き出る伏流水を使い、最新の施設と蔵人の繊細な感性で、じっくり醸されています。 | |||||
| 2 | (有)加藤酒造店 | 風和 (かぜやわらか) |
特別純米酒 | やや辛口 | |
| 大正4年(1915年)創業。平成5年 良水を求めて移転。 小規模ながら若い蔵人たちが品質向上に努力をしています。 |
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| 3 | (有)菊波酒造 | 菊波 (きくなみ) |
本醸造 | やや辛口 | |
| 昭和23年(1948年)創業。佐渡の静かな環境の中で丁寧に醸され、飲み飽きしない酒に仕上がっています。 | |||||
| 4 | 尾畑酒造(株) | 真野鶴の舞 (まのつるのまい) |
大吟醸 | やや辛口 | |
| 明治25年(1892年)創業。小佐渡山脈の良質な伏流水を使用。佐渡の酒蔵でも一番注目されています。 | |||||
| 5 | 逸見酒造(有) | 赤鬼 (あかおに) |
本醸造 | 辛口 | |
| 明治5年(1872年)創業。好適米を時間をかけてじっくり仕込んだ手造り酒です。 | |||||
| 6 | (株)北雪酒造 | 北雪 (ほくせつ) |
大吟醸 | 辛口 | |
| 明治5年(1872年)創業。ゆっくり、あせらず、おおらかな佐渡の自然に育まれ、醸し出された旨い酒です。 | |||||
| 7 | 大洋酒造(株) | 北翔 (ほくしょう) |
純米酒 | やや辛口 | |
| 昭和20年(1945年)創業。田中杜氏は言います。酒を通じて人が関わり、造り手、飲み手の絆を大切にしてゆきたいと。 | |||||
| 8 | 宮尾酒造(株) | 〆張鶴 (しめはりつる) |
吟醸 | 辛口 | |
| 文政2年(1819年)創業。村上の澄んだ空気と清らかな水、自然に恵まれた環境から旨いお酒が生まれます。 | |||||
| 9 | 市島酒造(株) | 市島 (いちしま) |
本醸造 | 辛口 | |
| 寛政2年(1790年)創業。芳醇でコクがあり、まろやかさがあります。女性初酒造技能士と越後杜氏が醸します。 | |||||
| 10 | 菊水酒造(株) | 酒米「菊水」仕込み (さかまいきくすいじこみ) |
純米大吟醸 | やや辛口 | |
| 文政5年(1822年)創業。飯豊山系の伏流水を使用し、北越後の飲み応えのある酒を醸しています。 | |||||
| 11 | 金升酒造(株) | 初花 (はつはな) |
純米吟醸 | やや辛口 | |
| 明治14年(1881年)創業。「より良いお酒をより多くの方々へ」の理念の元、造り手、売り手の顔が浮かぶような酒造りを目指しています。 | |||||
| 12 | ふじの井酒造(株) | ふじの井手造り (ふじのいてづくり) |
本醸造 | 辛口 | |
| 明治19年(1886年)創業。藤塚浜に伝わる不二の井戸が酒名になりました。甘辛ピンのバランスがとれた酒 | |||||
| 13 | 越後桜酒造(株) | 越後桜 (えちござくら) |
大吟醸 | やや辛口 | |
| 明治23年(1890年)創業。代表銘柄「越乃日本桜」の由来は「敷島のやまと心を人問わば朝日に匂う山桜」から | |||||
| 14 | 越つかの酒造(株) | 越乃あじわい (こしのあじわい) |
純米酒 | やや辛口 | |
| 天明元年(1781年)創業。家付き酵母「塚野酵母」は優秀さが認められ、昭和11年広島醸造試験所から「広島5号酵母」という名前で広く使用されています。 | |||||
| 15 | 白瀧酒造(株) | 越後府 (えちごふ) |
特別純米酒 | やや辛口 | |
| 天保10年(1839年)創業。食を美味しく味わう酒。楽しく味わう酒。愛飲家に愛される酒造りをしています。 | |||||
| 16 | 今代司酒造(株) | 今代司 (いまよつかさ) |
純米酒 | やや辛口 | |
| 明治30年(1897年)創業。米の旨味を充分引き出した味ののったお酒です。 | |||||
| 17 | 越の華酒造(株) | 越乃幻の酒 (こしのまぼろしのさけ) |
純米吟醸 | やや辛口 | |
| 明治3年(1870年)創業。酒本来の旨味を重視し、味を香りのバランスのとれたお酒です。 | |||||
| 18 | 石本酒造(株) | 越乃寒梅 (こしのかんばい) |
特別本醸造 | 辛口 | |
| 明治40年(1907年)創業。新潟を代表する酒蔵。創業以来一貫して旨い酒を醸しています。 | |||||
| 19 | 塩川酒造(株) | 越 (こし) |
純米吟醸 | やや辛口 | |
| 昭和8年(1933年)創業。良質の水が出る内野町で、一本一本丁寧に仕込まれています。 | |||||
| 20 | 樋木酒造(株) | 鶴の友 (つるのとも) |
普通酒 | 辛口 | |
| 天保3年(1832年)創業。酒名は創業時からのもの。良質の水を求めて安政2年に内野町に移転。 | |||||
| 22 | 高野酒造(株) | 越路吹雪 (こしじふぶき) |
純米酒 | 辛口 | |
| 明治32年(1899年)創業。米・水を選び越後杜氏の技術で旨さを追求。量産に走らず手造りがモットー。 | |||||
| 23 | 村祐酒造(株) | 花越路 (はなこしじ) |
本醸造 | 未公開 | |
| 昭和23年(1948年)創業。人と自然の出会いを演出してくれる酒造り。高精白の手造り、県産米使用しています。 | |||||
| 24 | 朝妻酒造(株) | 雪の幻 (ゆきのまぼろし) |
純米酒 | 未公開 | |
| 明治42年(1909年)創業。生もと造りを科学的に解明・再現をしてコクのある喉越しのいい酒を醸しています。 | |||||
| 25 | (株)越後伝衛門 | 伝衛門 (でんえもん) |
純米吟醸 | やや辛口 | |
| 昭和28年(1953年)創業。越後流の酒造りを守りつつ、個性のある酒造りをしています。 | |||||
| 26 | 小黒酒造(株) | 越乃梅里 (こしのばいり) |
吟醸 | やや辛口 | |
| 明治41年(1908年)創業。世に出すつもりのなかった酒がちょっとしたきっかけで市販され、最高の評価を受けてしまった酒。 | |||||
| 27 | (株)越後酒造場 | 越後の甘口 (えちごのあまくち) |
純米酒 | 甘口 | |
| 昭和7年(1932年)創業。高精白の好適米を使い、淡麗で辛口タイプの酒を醸しています。 | |||||
| 28 | 宝山酒造(株) | 伊夜日子 (いやひこ) |
特別純米酒 | やや辛口 | |
| 明治18年(1885年)創業。数年前から蔵見学を実施し、熱心な案内ぶりが好評。予約をすると、一人でも対応してくれます。(蔵見学は要予約) | |||||
| 29 | 麒麟山酒造(株) | 麒麟山 (きりんざん) |
純米酒 | やや辛口 | |
| 文政年間(1820年代)創業。創業以来一貫した辛口。料理に合う飲み飽きしない伝統の辛口。 | |||||
| 30 | 下越酒造(株) | 誉麒麟 (ほまれきりん) |
純米大吟醸 | 辛口 | |
| 明治13年(1880年)創業。良い原料と確かな技術、蔵人の努力が皆さんの満足に繋がる酒を醸しています。 | |||||
| 31 | 福井酒造(株) | 峰乃白梅 (みねのはくばい) |
純米吟醸 | 辛口 | |
| 昭和6年(1931年)創業。蔵が建っている場所は梅の名所。県内でも珍しくふくよかな味わい。 | |||||
| 32 | (株)越後鶴亀 | 越後鶴亀 (えちごつるかめ) |
純米酒 | やや辛口 | |
| 明治23年(1890年)創業。原料米の持ち味を生かす酒造りに、若い杜氏と蔵人が日々汗を流しています。 | |||||
| 33 | 笹祝酒造(株) | 竹林爽風 (ちくりんそふ) |
特別本醸造 | 辛口 | |
| 明治32年(1899年)創業。喜びの席で飲まれるめでたい酒の意をこめて酒名に。地元消費がほとんど。 | |||||
| 34 | 近藤酒造(株) | 越乃鹿六 (こしのかろく) |
純米吟醸 | やや辛口 | |
| 慶応元年(1865年)創業。仕込み水のこだわり。こだわりの酒造りをしています。 | |||||
| 35 | 金鵄盃酒造(株) | 村松 (むらまつ) |
吟醸 | 辛口 | |
| 文政7年(1824年)創業。醸す酒の大半は特定名称酒。辛口の中にも旨さ有り。 | |||||
| 36 | 弥彦酒造(株) | 越乃白雪 (こしのはくせつ) |
特別本醸造 | 辛口 | |
| 天保9年(1838年)創業。「弥彦山」の伏流水を使用。厳寒期に丹精込めて仕込みます。 | |||||
| 37 | 加茂錦酒造(株) | 加茂錦 (かもにしき) |
特別純米酒 | やや辛口 | |
| 明治26年(1893年)創業。創業100年をへて越後杜氏の確かな技術で醸します。 | |||||
| 38 | (株)マスカガミ | 萬寿鏡 (ますかがみ) |
純米吟醸 | やや辛口 | |
| 明治25年(1892年)創業。酒名は「万葉集」から。甕覗などユニークな製品を造っています。 | |||||
| 39 | 雪椿酒造(株) | 雪椿 (ゆきつばき) |
純米吟醸 | やや辛口 | |
| 文化3年(1806年)創業。加茂市は「雪椿」自生地。そこから酒名に。 | |||||
| 40 | 福顔酒造(株) | 大凧合戦 (おおたこがっせん) |
特別本醸造 | 辛口 | |
| 明治30年(1897年)創業。清流五十嵐川の伏流水で仕込む酒はやわらかくさらりとした味わい。 | |||||
| 41 | 久須美酒造(株) | 清泉 (きよいずみ) |
特別純米酒 | やや辛口 | |
| 天保4年(1833年)創業。「日本酒は、土地の米と人情と自然が醸す風」を信条としています。 | |||||
| 42 | 池浦酒造(株) | 超辛酒 (ちょうからざけ) |
本醸造 | 辛口 | |
| 天保元年(1830年)創業。品質本位の手造りが基本。すっきりとして飲み飽きない酒。 | |||||
| 43 | 美の川酒造(株) | 荒澤岳 (あらさわだけ) |
純米酒 | やや辛口 | |
| 文政10年(1827年)創業。美濃屋として商売を始め、品質と価格のバランスがとれた商品造りを目指しています。 | |||||
| 44 | 柏露酒造(株) | 雪国 (ゆきぐに) |
吟醸 | やや辛口 | |
| 宝暦年間(1750年)創業。長岡藩主由来の酒蔵。常により良い酒造りを理念としています。 | |||||
| 45 | 高橋酒造(株) | 越長陵 (こしちょうりょう) |
本醸造 | やや辛口 | |
| 安政年間(1854~59年)創業。越後長岡で醸した酒はバランスと切れのいい酒です。 | |||||
| 46 | 吉乃川(株) | 極上吉乃川 (ごくじょうよしのがわ) |
吟醸 | やや辛口 | |
| 天文17年(1548年)創業。摂田屋で450年、代々続く技術と伝統を絶えることなく守ってきた品質本位の蔵。 | |||||
| 47 | 長谷川酒造(株) | 雪紅梅 一心 (せっこうばい いっしん) |
純米酒 | 辛口 | |
| 江戸時代末期創業。越後杜氏の優秀な技術が品質の支えです。 | |||||
| 48 | お福酒造(株) | 山古志 (やまこし) |
純米吟醸 | 辛口 | |
| 明治30年(1897年)創業。速醸酛の発祥蔵。喉越しの良い、まろやかなで飲み飽きしない芳醇清酒。 | |||||
| 49 | 恩田酒造(株) | 鼓 (つづみ) |
純米酒 | やや辛口 | |
| 明治8年(1875年)創業。酒造期になると鶴が庭に舞い遊んでいたことから、舞鶴の名を付けました。 | |||||
| 50 | 栃倉酒造(株) | 米百俵 (こめひゃっぴょう) |
純米酒 | やや辛口 | |
| 明治37年(1904年)創業。小さな酒蔵ながら、蔵元・蔵人が米作りをし、高品質で美味しい酒造りを目指しています。 | |||||
| 51 | 関原酒造(株) | 群亀 (ぐんき) |
本醸造 | 辛口 | |
| 亨保元年(1716年)創業。亀は長寿の象徴。創業より召し上がる方の不老長寿を願い命名。 | |||||
| 52 | 中川酒造(株) | 越燦燦 (こしさんさん) |
吟醸 | やや辛口 | |
| 明治21年(1888年)創業。「新潟に誇れる酒あり」をモットーに一丸となって醸しています。 | |||||
| 53 | 住乃井酒造(株) | 住乃井 (すみのい) |
本醸造 | やや辛口 | |
| 宝暦8年(1758年)創業。全量山廃仕込み。豊かな味わいをお楽しみください。 | |||||
| 54 | 河忠酒造(株) | 想天坊 (そうてんぼう) |
未公開 | 辛口 | |
| 明治2年(1765年)創業。西山連峰から湧き出る軟水と越後流吟醸造りで淡麗で旨味が感じられる一本です。 | |||||
| 55 | 朝日酒造(株) | 久保田 紅寿 (くぼた こうじゅ) |
特別純米酒 | やや辛口 | |
| 天保元年(1830年)創業。酒のふるさとここにあり。 | |||||
| 56 | 越銘醸(株) | 越の鶴 (こしのつる) |
純米酒 | やや辛口 | |
| 弘化2年(1845年)創業。毎年雪に包まれる酒蔵で良酒づくりの伝統を重ねています。 | |||||
| 57 | 諸橋酒造(株) | 越乃景虎 超辛口 (こしのかげとら ちょうからくち) |
本醸造 | 辛口 | |
| 弘化4年(1847年)創業。超軟水の勇清水で仕込む酒は辛さを感じさせない淡麗マイルド。 | |||||
| 58 | 高の井酒造(株) | 田友 (でんゆう) |
純米吟醸酒 | やや辛口 | |
| 江戸時代後期創業。豪雪地小千谷市で造る酒は淡麗ですが、酒の持つ旨味を大切にしています。 | |||||
| 59 | 新潟銘醸(株) | 駒子雪 (こまこゆき) |
吟醸酒 | 辛口 | |
| 昭和13年(1938年)創業。長者の夢と隆盛を願いつつ、世に優れた銘酒たらんとする願望を込め酒名に。 | |||||
| 60 | 緑川酒造(株) | 緑川 (みどりかわ) |
本醸造 | 未公開 | |
| 明治17年(1884年)創業。低温で熟成された酒は、旨みがあって控えめな味わい。 | |||||
| 61 | 玉川酒造(株) | 越後さむらい (えちごさむらい) |
リキュール | 辛口 | |
| 寛文13年(1673年)創業。豪農目黒家・初代目黒五郎助が酒造りを始める。最近では発泡性の大吟醸や高アルコール酒・化粧水など多岐に渡って話題が絶えない酒蔵。 | |||||
| 62 | 八海醸造(株) | 八海山 (はっかいさん) |
純米吟醸 | 辛口 | |
| 大正11年(1922年)創業。仕込み水に雷電様の清水を使い、スッキリした味わいに仕上げています。酒販コーナーでは、入荷本数が少ない為、無くなり次第終了となります。 | |||||
| 63 | 青木酒造(株) | 鶴齢 (かくれい) |
純米吟醸 | やや辛口 | |
| 亨保2年(1717年)創業。品質本位で淡麗旨口の酒を醸しています。地元塩沢・湯沢で愛されている酒蔵です。 | |||||
| 64 | 高千代酒造(株) | 巻機 (まきはた) |
純米吟醸 | 辛口 | |
| 明治元年(1868年)創業。巻機の豊かな伏流水と昔ながら手作業でキメ細やかな造りでファンを魅了しています。 | |||||
| 65 | 白瀧酒造(株) | 上善如水 (じょうぜんみずのごとし) |
純米吟醸 | 辛口 | |
| 安政2年(1855年)創業。新しいイメージの日本酒を目指し、上質で飲む人の心に安らぎを与えられるような商品・酒を追求。 | |||||
| 66 | 魚沼酒造(株) | 天神囃子 (てんじんばやし) |
特別純米酒 | 辛口 | |
| 大正5年(1916年)創業。酒名「天神囃子」は妻有地域の祝唄があり、土地の人に愛される地酒に由来します。 | |||||
| 67 | (株)松乃井酒造場 | 松乃井 (まつのい) |
特別純米酒 | 辛口 | |
| 明治28年(1895年)創業。酒蔵がある地域は、昔、赤松林があって、その林の中に仕込みに使う井戸があり、そこから酒名「松乃井」が付けられました。 | |||||
| 68 | 瀧澤酒造(名) | 苗場山 原酒 (なえばさん げんしゅ) |
本醸造 | やや辛口 | |
| 明治40年(1907年)創業。自然豊かな津南町の澄みきった空気と仕込み水を使って醸す酒は「口当たりの良い飲みやすい酒」になっています。 | |||||
| 69 | 津南醸造(株) | 霧の塔 (きりのとう) |
本醸造 | やや辛口 | |
| 昭和29年(1954年)創業。仕込み水は小松原湿原・霧の塔などの山々が水源地となり、長い年月を経て湧き出し、自然豊かな津南町で酒を醸します。 | |||||
| 70 | 原酒造(株) | 越の誉 (こしのほまれ) |
特別純米酒 | やや辛口 | |
| 文化11年(1814年)創業。昭和47年、日中国交正常化の晩餐会に使用され、周恩来首相よりお褒めの言葉をいただきました。 | |||||
| 71 | 阿部酒造(株) | 越乃男山 (こしのおとこやま) |
吟醸 | やや辛口 | |
| 明治34年(1901年)創業。米山から湧き出る水と低温長期発酵・手造りでまろやかな喉越しです。 | |||||
| 72 | 林酒造場 | 杉の露 (すぎのつゆ) |
本醸造 | やや辛口 | |
| 明治43年(1910年)創業。ややコクがあり飲み応えがあるお酒です。 | |||||
| 73 | 石塚酒造(株) | 姫の井 辛口 (ひめのい からくち) |
本醸造 | 辛口 | |
| 大正元年(1912年)創業。自然豊かな高柳で造る入魂の酒です。 | |||||
| 74 | 武蔵野酒造(株) | スキー正宗 (すきーまさむね) |
特別本醸造 | やや辛口 | |
| 大正5年(1916年)創業。品質第一に「おいしい」といってただける酒造りを目指しています。 | |||||
| 75 | 田中酒造(株) | 能鷹 (のうたか) |
特別純米酒 | やや辛口 | |
| 寛永20年(1643年)創業。横井戸から湧き出る仕込み水で醸す淡麗うまくちは飽きの来ない一本です。 | |||||
| 76 | 妙高酒造(株) | 越後おやじ (えちごおやじ) |
本醸造 | やや辛口 | |
| 文化12年(1815年)創業。妙高山の伏流水を使用し、妙高酵母で特徴のある酒造りをしています。 | |||||
| 77 | 上越酒造(株) | 越後美人 (えちごびじん) |
特別本醸造 | やや辛口 | |
| 文化元年(1804年)創業。「越後美人」は戦後復活の記念銘柄。古式を大切に心を込めた酒造り。 | |||||
| 78 | 頚城酒造(株) | 越路乃紅梅 (こしじのこうばい) |
本醸造 | 辛口 | |
| 元禄10年(1697年)創業。民謡三階節で知られる米山の麓 柿崎区にある酒蔵 酒造りの里。 | |||||
| 79 | 代々菊醸造(株) | 代々菊 (よよぎく) |
特別純米酒 | やや辛口 | |
| 天明3年(1783年)創業。米山水系の伏流水と米で仕込んだお酒です。 | |||||
| 80 | (資)竹田酒造店 | 越乃かたふね (こしのかたふね) |
特別本醸造 | 甘口 | |
| 慶応2年(1866年)創業。小さな蔵の大きな夢 日本一の酒造り。 | |||||
| 81 | (資)佐藤酒造店 | 錦盛 (にしきざかり) |
普通酒 | やや辛口 | |
| 宝暦4年(1754年)以前創業。昔ながらの造りと好適米を原料にしています。おもに普通酒に力を注いでいます。 | |||||
| 82 | (資)小山酒造店 | 越後自慢 (えちごじまん) |
本醸造 | 辛口 | |
| 江戸後期頃創業。心を込めて醸した手造りの酒。穏やかな味で飲み飽きしないお酒です。 | |||||
| 83 | 新潟第一酒造 | 越の白鳥 本造り (こしのはくちょう ほんづくり) |
普通酒 | 辛口 | |
| 大正11年(1922年)創業。昭和38年10月東頚城郡内4酒造が合併。安らぎと喜びと感動を与える酒造りがモットー。 | |||||
| 84 | 加藤酒造(株) | 清正 (きよまさ) |
本醸造 | やや辛口 | |
| 昭和29年(1954年)創業。「越後杜氏の里」吉川で、長年培われた技術で醸す酒はスッキリした喉越しの良い酒。 | |||||
| 85 | (株)よしかわ杜氏の郷 | 有りがたし (ありがたし) |
純米酒 | 甘口 | |
| 平成11年(1999年)創業。五百万石と杜氏の町にふさわしい酒造りを目指し、地域密着で本物を目指した酒蔵。 | |||||
| 86 | (株)丸山酒造場 | 雪中梅 (せっちゅうばい) |
普通酒 | 甘口 | |
| 明治30年(1898年)創業。自然豊かな里山から湧き出る水。そこから生まれる柔らかなお酒はゆっくり、ていねいに造られます。 | |||||
| 87 | 野崎酒造場 | 国の華 (くにのはな) |
本醸造 | 辛口 | |
| 明治初期創業。頚城平野の中心(三和区)に位置しています。 | |||||
| 89 | 谷乃井酒造(株) | 男の酒 (おとこのさけ) |
本醸造 | 辛口 | |
| 明治25年(1892年)創業。創業からの酒名「谷の井」。 | |||||
| 90 | 君の井酒造(株) | 蔵秘伝 (くらひでん) |
純米吟醸 | やや辛口 | |
| 天保13年(1842年)創業。生酛系山廃酛を連綿と造り続け、惜しみなく手間をかける酒蔵。 | |||||
| 91 | 千代の光酒造(株) | 真 (しん) |
特別本醸造 | やや辛口 | |
| 万延元年(1860年)創業。米本来の旨味を残した酒は、豊かな自然の中で丁寧に造られています。 | |||||
| 92 | 鮎正宗酒造(株) | 鮎正宗 (あゆまさむね) |
本醸造 | 甘口 | |
| 明治8年(1875年)創業。蔵内から湧き出る豊富な湧水を使用し、さらりと飲み飽きしないお酒です。 | |||||
| 93 | 池田屋酒造(株) | 謙信 (けんしん) |
特別本醸造 | やや辛口 | |
| 文化9年(1812年)創業。上杉謙信が敵将武田信玄に塩を送り美談を生んだ地にちなんで酒名「謙信」と付けました。 | |||||
| 94 | 田原酒造(株) | 雪鶴 (ゆきつる) |
本醸造 | やや辛口 | |
| 明治30年(1890年)創業。お酒は甘・辛問わず、とても柔らかく、なめらかなお酒です。 | |||||
| 95 | (名)渡辺酒造店 | 根知男山 (ねちおとこやま) |
純米吟醸 | やや辛口 | |
| 明治元年(1868年)創業。「緊張をほぐし、親しめる酒造り」はゆっくり・楽しんで飲む酒です。 | |||||
| 96 | 猪又酒造(株) | 月不見の池 (つきみずのいけ) |
普通酒 | 辛口 | |
| 明治23年(1890年)創業。「人の手によって醸す酒造り」の姿勢を崩さず、飲み飽きしないお酒です。 | |||||
| 97 | 加賀の井酒造(株) | 加賀の井 (かがのい) |
本醸造 | やや辛口 | |
| 慶安3年(1650年)創業。県内最古の酒蔵。酒名「加賀の井」は前田利常候より命名。仕込み水は姫川の伏流水。基本の大切さも知りながらも新しいことを試みています。 | |||||






















