最もカジュアルで大衆的な大吟醸

《 最もとっつきやすい大吟醸 》

●大吟醸720mlを1,000円で売るという凄いコストパフォーマンス。酒米は新潟の五百万石、越淡麗をしっかりと使い、精米歩合もしっかりと50%精米。

●造りは37才大竹杜氏を筆頭に近年の鑑評会で4戦3勝を上げてる。

●この価格は徹底したオートメーション化、効率化にある。

●生産量の半分以上が大吟醸酒。

 

手造りという価値があれば、徹底した機械化による高品質のコストパフォーマンスという価値もあります。どちらを選ぶかはお客様が決めます。これは最もとっつき易い大吟醸です。

ぽんしゅ館データとは、酒蔵さんとの話の中で印象的だった事、面白かった事をメモ書きしたものです。少し乱暴に書き並べていますがご了承ください。